Diary

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■10月31日

 行きつけのスーパーに寄ったところ、季節限定のでっかいプッチンプリンが売っていたので、思わず買ってしまいました。
 その名も『ハッピープッチンプリン』
 どれだけでっかいかというと……、

 

 でっかー!
 思わず、フォントも7フォント・太文字です。それくらいでっかい
 内容量、実に400g……!!
 レギュラーサイズの4倍近くあります。
 お値段は実に368円……!!! ……おぉう。 _| ̄|○”


 説明によると、ちゃんとプッチンもできるとのこと。
 しかし、これだけでっかいプリンだと無理なのでは……?
 半信半疑のまま、私は試してみました。
 すると……、

 

 プッチンできたー!

 感動のあまり、フォントも7フォント・太文字・カラー属性#ff000です。

 通常、プリンのように柔らかいものは、大きくなると自重で潰れてしまうものなのですが、このプリンは見事重力のプレッシャーに耐えて、屹立しています。
 なんということでしょう、普段たかがプリンと見くびっていた食材が、これほど健気に、しかし力強く立ち上がるとは……!

 私たちも、日常生活において理不尽で不公平な難問にぶち当たり、時には崩れ落ちそうになってしまいますが、そんな時はこのプリンを思い出しましょう。
 普段何気なく見ているプリンだって、このように立ち続けることができるのですから!
 Stand up and fight……!!!!!!

 (つーか、平日の深夜になにやってんだよ)
 (まぁ、いいじゃん)

■10月30日

 ・ロードレース世界選手権−ニッキー・ヘイデンが逆転で新王者に
 ニッキー勝ったー!(≧▽≦)b
 第16戦の決勝で、チーム・メイトのペドロサに衝突されてノー・ポイントに終わったときは、もうタイトルは絶望的だと思っていたんですが。

 今回の最終戦では、ポイントリーダーのロッシが早々と転倒してしまい、結局13位でゴールするという信じられないアクシデントがあったわけですが、ホント、ロードレースというのは最後まで何があるかわからない。

 しかし、そのロッシもレース後はウィニング・ランをしているニッキーに近寄って握手を求め、彼の栄誉をたたえていたあたり、ロードレースがいかに紳士的なスポーツであるかを再認識しました。
 ニッキーも、前回追突してきたペドロサを責めたりしなかったらしいですし。

 何はともあれ、ニッキーおめでとう。
 キミが、プライド・ワンだ!


 話は変わって、今度はゲームのお話。
 私は、まだまだMoto GP4でシーズンを戦っているわけですが(笑)、第12戦のもてぎ(日本)で公式練習トップ、予選ポール・ポジション、決勝優勝というパーフェクト・ウィンを達成しました!

 地元での凱旋レースで勝てるっていいね!
 あとはチャンピオンを目指すだけです。

■10月26日

 テレビでよく聞く、『最近の研究結果でわかってきました』ってセリフは、『さっき言ったことは全部仮説です』っていうのと大差ないよね。

 しつこいようですが、Moto GP4・レビューです。

 ○第10戦・ブルノ(チェコ)
 ブルノは、アーケード・モードで初優勝したゲンのいいサーキット。
 ポールこそ逃したものの、予選2番手で決勝へ。

 いざ決勝が始まってみると、大苦戦。(;´Д`)
 一応トップ集団に食らい付いているものの、何度もコースアウトしているうちに、後ろから追突されてまさかの転倒。

 こ、このゲーム、転倒することあるんだっ!? ( ̄□ ̄!!)
 シュミレーションをオフにしていれば、絶対に転倒しないものだと思っていました。

 このアクシデントで10位までポジションを落とし、再スタート。
 トップははるか彼方を走っています……。

 周回ごとに前方のライダーをかわし、怒涛の追い上げを見せるものの、4位集団の3台を抜くのにてこずり、結局4位。
 目下のライバルであるドヴィツィオーゾが優勝してしまったため、年間ランキングのポイント差も一気に詰まってしまいました。その差、わずか12ポイント……。

 うーん、チャンピオンになれるかなぁ。


 ○第11戦・エストリル(ポルトガル)
 前回の鬱憤を晴らすべく、勢い勇んで臨んだエストリルですが、公式練習でまさかの大苦戦。
 トップとの差が5秒という、信じられないタイムで走行する羽目に……(;´Д`)
 一か八かで、超低速セッティングに振ってみたら、これが大当たり。
 初めて、公式練習をトップで迎えられました。

 予選は3位。
 まぁ、あまり一発のタイムは速くないので(これは現役時代と一緒)、決勝に賭けようと思っていたのですが、リザルトを見ると私とチャンピオン争いをしているドヴィツィオーゾの名前がない。
 何でやねんと思いつつもスタート。

 私の予想では、大混乱のレースになって相当苦戦するだろうと思っていたのですが、ほとんど首位を譲ることなく、余裕のトップでゴール。
 あ、あっけない……。
 アッセンといい、テクニカルコースが意外と得意なのかしら。

 とはいえ、今回はドヴィツィオーゾが出走しておらず、ロカテリもリタイヤ……と、ライバルの不在に助けられた感はありますが。

 しかし、これでランキング争いも一気に有利になり、私が2位のドヴィツィオーゾに37ポイントの大差をつけて次回は第12戦・もてぎ(日本)!
 地元です! 凱旋レースです! 否が応でも気合いが入ります!
 ここだけは、他のライダーには負けられない!

■10月22日

 MotoGP4・レビュー行きまーすっ!

 ○第7戦・ネルソンピケ(ブラジル)
 ここは、F1も開催されるサーキットとして有名ですが*1、そのためコース幅も広くとても走りやすいです(実際は、F1のような高馬力マシンが走るため、路面が荒れていることもあるんですが)

 ここなら、少々ミスをしてもリカバリーが利くので余裕〜と思っていたら、予選5位。_| ̄|○”
 久々に、セカンド・ローからのスタートです。

 決勝は、ライバルがどんどん自滅してゆくというサバイバル・レースに。(;´Д`)
 とはいえ、このゲームでは転倒してもリタイヤすることなくすぐに復活してくるので、気が抜けません。 (訂正:リタイヤすることもあるらしい)
 レースでは私がトップを死守しつつ、後方からバルベラが追いかけるという展開だったのですが、僅差で先にチェッカー。

 前回オランダに続いて、優勝できました。ヤッホーイ。
 これで、ランキング争いでもかなり有利になりましたよ。


 ○第8戦・ザクセンリンク(ドイツ)
 ザクセンの名前は、モータースポーツ・ファンの中でも、あまり知られていないのではないでしょうか?
 旧東ドイツに位置する超低速サーキットとして有名なコースです。
 とてもMotoGPマシンが走るようなコースではないのですが、興行収入がとてもよいことが考慮されて、カレンダーに毎年名前が載っているんですよね。

 実際、画面でマシンを走らせてみたのですが、なにこれっ!?
 コントロール・ラインを出てすぐに、アップダウンの激しい低速コーナーの連続。ジェットコースターに乗っているみたいだー!
 しかも、コーナーのほとんどがブラインド(コーナーの出口が見えないこと)。
 走りづらいったらありません。

 それに、なぜかコーナーは逆バンクが多い……。謎だ。

 それでも何とか、予選は3位。
 意外にもコース前半のタイムが良かったことが幸いしたらしい。
 その反面、コース後半で圧倒的に遅いのですが……。

 そして決勝。
 スタート直後から、抜きつ抜かれつの大バトル。
 コースが狭いものだから、圧倒的なアドバンテージが取れず、独走はどうあがいても無理。
 それでもコース前半での有利さを生かして、最終ラップにはトップに立ち、そのまま最終コーナーを抜けてホームストレートへ。

 今回も優勝だー……と思っていたら、後ろからするするとドヴィツィオーゾが追い抜いてゆくではありませんかっ!
 結局、ゴールライン手前で抜かれ2位に……。_| ̄|○”
 ひ、引き立て役になってしまった……。

 順位は、1位ドヴィツィオーゾ、2位秋ヶ瀬、3位ミカ・カリオの順。
 むむむ、このゲームなかなか見せてくれますな!(お前がヘタなだけ)


 ○第9戦・ドニントンパーク(イギリス)
 今回の舞台は、GPで数々の名勝負が生まれたドニントンです。
 前回のザクセンとは打って変わって、アクセルを開けている時間が長い、開けたサーキット。
 しかし、アーケード・モードをやっている時、このコースを滅茶苦茶苦手にしていた私……。

 というのも、コース前半はいいのですが、後半に苦手なヘアピンが2つあるのです。
 このヘアピン、どう走ってもクリップ・ポイントにつけないのですよ〜。めそめそ。

 予選は4位。何だか、このあたりの順位が定着しつつあります(汗)
 一抹の不安を残しつつも決勝スタート。
 展開的には、前回のザクセンと同じ。
 前半で私が引き離して、後半で追いつかれるという、なんともじれったいレースです。

 最終ラップをトップで迎えるものの、案の定シケイン後のヘアピンでロレンゾとミカ・カリオにパスされ、結局3位。
 もう、後半が遅いと手も足も出ませんな。(;´Д`)

 次回は、得意のブルノなので頑張って優勝したいと思います。

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 *1
 (追記)今は、使われていないらしいです(´・ω・`)

■10月20日

 OVA版の吸血姫美夕が完全収録されているDVDを買いました。
 垣野内センセを絶対神と崇めている私ですが、実を言うと、OVA版の美夕は今まで一度も観たことがなかったのでした(;´Д`)
 最初に発売されたのは88年なのに……。

 美夕は、今でこそコミックスやテレビなどのメディアミックスが進んでいますが、実はOVA版が原作。
 当時、アニメーターだった垣野内センセがキャラクター・デザインを担当し、一躍その名を全国に轟かせた作品でもあります。

 今見返してみると、絵的な古さはありますが、なかなか凝った演出で飽きの来ない展開になっていて、見所たっぷり。
 何で私は、こんな作品を18年も放っておいたのか。

 んで、肝心の美夕役は渡辺菜生子さん。
 第1話では、少女のようなかわいらしい声だったのですが、だんだん回が進むにつれて、美夕らしい落ち着いた余裕たっぷりの演技になっていました。
 その辺は、テレビ版で美夕をやっていた長沢美樹さんと同じですね。

 あと、ラヴァが第3話のクレジットでラバァになってた!
 驚きの新発見。
 まぁ、名前の由来が英語のLoverだからなぁ。

 OVA版の美夕といえば、製作者とファンの間で作品感に対するギャップが大きいと言われておりました。
 製作側曰く、『美夕という作品は、吸血姫である美夕の世界を垣間見てしまった一三子が主人公の物語であるのに、ファンは美夕が主人公の作品だと勘違いしている』とのこと。
 しかし、私が観る限りあの内容なら勘違いされても無理ないな。
 肝心の一三子は、無個性で終始美夕に引っ掻き回され、道化役しか演じていないのに対して、美夕は非常に個性的なキャラクターでしたから。

 もし一三子を主人公に据えるのであれば、美夕の方をもっと無個性にして過去との因縁などを、一切描かなかった方が良かったでしょう。
 そんなことをしたら、今の栄光はなかったけど。

 ここを見ている方のほとんどは、美夕という作品を知らないでしょうが、とても感心させられる作品なので一見をオススメします。
 なんと言っても、垣野内センセの描くイラストはどれもステキですからね!


 ■今日のMotoGP4
 第5戦は、カタルニア(スペイン)。
 コース幅が広く、125ccだとアクセルを開けている時間が長いので、比較的得意なコース。
 予選3番手で、いざ決勝へ。

 決勝ではいきなりホール・ショットを奪い、レースの主導権を握る秋ヶ瀬さん。
 その後、4台でバトルを繰り返しながら終盤へ差し掛かったところで、またしても痛恨のミス。
 バルベラとニエトに抜かれ、結局3位に。
 なかなか、勝てそうで勝てないレースが続いております。

 しかし、ポイントリーダーのドヴィツィオーゾより先にゴールできたので良しとしますか。

 続いて第6戦、アッセン(オランダ)。
 ここは、GPが始まってから一度もカレンダーから外れたことがないという伝統的なサーキット。
 大小複雑なコーナーがいくつも存在していて、ほとんどバイクを起こしている時間がないほどのテクニカル・コースです。
 最初、公式練習に挑んだときはあまりの難しさに閉口しましたが、後半セクションでは他のライダーより速く走れるということを知り、いざ予選へ。

 予選もやはり苦戦。
 ゲームでは予選時間が5分しかないので、コースの長いアッセンはあっと言う間に過ぎてしまいます(><)
 結局3位。
 まぁ、まずまずの出だしでしょうか。

 決勝では、やはり私がホールショット。
 そのままレースを引っ張るものの、例によって大きくオーバーランするという痛恨のミス。
 ……いつものことです(;´Д`)

 しかし、今回はミスったのが前半だったのが救い。
 コースの後半セクションでは私の方が圧倒的に速いため、レース終盤で巻き返しラストラップ手前でとうとうトップに!
 ホームストレートでロカテリに抜き返されるも、そのロカテリが1コーナーでオーバーラン。
 この隙を突いて再びトップを奪い返すと、後半セクションの有利さを利用して一気にゴール。

 第6戦にして、やっと優勝できました。
 いやっほーい!

 決勝のリザルトは、1位私、2位ロレンゾ、3位ロカテリというオーダー。
 ポイントリーダーのドヴィツィオーゾが9位に終わったため、ポイント・ランキングで私がトップに!

 まだあと10戦が残っていますが、いよいよチャンピオンが見えてきました。
 これからもがんばるぞっ(更新しろよ)

■10月17日

 先日、行きつけのスーパーへ行ったら、クリスマスツリーが飾られていました。
 冬ですねぇ(秋だよ)

■10月15日

 ■今日のMotoGP4
 久々にやりました。
 第4戦は、得意のムジェロ(イタリア)
 今度こそ優勝してやるぜーと思ったのに、予選はいきなり4位……。(;´Д`)
 一応フロントローですが、幸先の悪いスタートです。

 いざ決勝が始まると、ホールショットを決め(!)、そのまま3台前後のバイクでテール・トゥ・ノーズ、サイド・バイ・サイドの大接戦。
 おおむね私がレースの主導権を握っていたものの、ラスト2周という場面で痛恨のミス(汗)
 ロレンゾに抜かれ、無念の2位となりました。_| ̄|○”

 リザルトは、1位ロレンゾ、2位秋ヶ瀬、3位ドヴィツィオーゾというオーダー。
 私が20ポイントを獲得したこともあり、ランキングは暫定2位に。
 ポイント・リーダーのドヴィツィオーゾとは2ポイント差まで詰まったので、このままの勢いでチャンピオンを目指したいところ。

 しかし、ほかのサイトのレビューを見てみると、125ccや250ccは難易度ハードでも余裕で優勝できると書かれているんですが……。
 わ、私、ヘタ過ぎっ!?(゚Д゚)
 まぁ、少々苦戦するくらいの方が、シリーズタイトルを争っているという実感があっていいですけどね。

 ちうか、専門用語連発で、バイクのレースに興味のない方には、意味不明な日記になってしまって申し訳ない(汗)

■10月11日

 突然ですが、レースに復帰いたしました!

 と言っても、ゲームの話ですが(^-^;

 

 今まで、レースゲームには全く興味がなかったのですが、なんとなく始めてみたらこれがまた面白い。
 超イージー・モードでやっているのですが、何回か練習すれば私のような素人でもトップ争いができるので、ちょっとした爽快感を味わうにはなかなか良いゲームだと言えます。

 最初はアーケードモードで軽く腕慣らしをして、今はシーズンモード(125cc)に挑戦しています。
 このモードは、年間ランキングを争って全16戦を戦うMotoGP4の核となるゲームなのですが、アーケードモードほど簡単には勝たせてくれないらしく、なかなかに苦戦中。
 それでも3戦連続3位。年間ランキングも暫定で3位につけました。
 これで、全戦連続4位とかだったら、自分の現役時代*1 に似てて面白かったんですけどね。笑えないけど。

 つうか、ドヴィツィオーゾとロカテッリ、速すぎっw
 この2人には全然追いつけません(><)
 まぁ、ドヴィツィオーゾは2004年の1250ccチャンピオンですからねぇ。無理もないか。

 もともと時間が決定的にないので、暇を見つけてチョコチョコやっているだけですが、チャンピオンを目指してしばらく頑張りたいと思います。
 リアルでは実現できなかったチャンピオン獲得の夢を、ゲームで実現するためにっ!










 _| ̄|○”

 ------------------
 *1 世界選手権に出ていたわけじゃないですけど(笑)

■10月10日

 報告が遅れてしまいましたが、先週の日曜日は予告どおり長野の黒姫高原へコスモスを見に行ってきました。
 黒姫高原といえば、全国有数のコスモスの名所。
 100万本のコスモスに囲まれて、わはーっとなるはずだったのですが……、


















 

 全部しおれてますがな。

 折からの強風とザンザン降りの大雨のおかげで、全て横倒しの状態。
 私は5時間もかけて何しにきたのか……。

 広大な敷地面積を誇るこの高原は、晴れてさえいれば絶好のロケーションなのですが、今にも飛ばされそうな悪天候で最悪の事態に。
 本来なら野尻湖のあたりにも下りてみたかったのですが、大雨に負けてほうほうの体で帰ってきました。

 
 でも、初めて寄った黒姫童話館はミヒャエル・エンデさんの作品とかがあって、まるで幻想の世界に舞い込んだみたいで素敵だったよー。

 
 恥ずかしいセリフ禁止!

 
 えー……。

■10月2日

 久しぶりにどうぶつの森をやっていたら、掲示板に面白い文章が載っていたのでメモ。


 クラシックはお好きですか?
 アレグロは ややはやく
 アンダンテは ゆるやかに
 アルデンテは パスタのゆでかげん

 『おつきあい せつどをわすれて どつきあい』
 したしきなかにもマナーあり


 最初見たとき、かなり笑いました(笑)

■10月1日

 今日はお休みだったので、埼玉県は巾着田まで彼岸花(曼珠沙華)を見に行って来ました。
 片道約4時間……。

 

 多少時期をはずしているのですが、鬱蒼とした木々の間に赤い彼岸花が咲き乱れている様は、とても幻想的でした。
 近くには清流も流れているので、晴れていれば絶好のピクニック場所です。

 

 あっぷー。
 こんなにキレイなのに、毒草なんですよね(笑)

 

 こちらは珍しい白い彼岸花。
 その名も白花曼珠沙華(しろばなまんじゅしゃげ)。
 鍾馗水仙(しょうきずいせん)と彼岸花の交雑種だそうです。

 せっかくのお休みなので、まったり見ようと思っていた矢先、突然の雨が。
 降るなんて聞いてないよー。
 バイクで行ったこともあり、わずか30分ほどで帰ってきてしまいました。
 しかも帰路の途中で、ザバザバと降られるし(汗)

 とはいえ、巾着田はとても良いところなので、来年も機会があったらぜひ行きたいと思います。
 そして来週は、(休めたら)長野は黒姫高原へコスモスを見に行って来るぜ!

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