Diary

BACK TO TOP



■2月26日

 新ジャンルとして、「性電気」ってものを考えてみたよ☆
 電子、どぴゅどぴゅ来てるぅ〜〜〜♡ みたいな♪



 ……日記行きます。_| ̄|○”

 世間の評価があまりにも高いので、PS2版「ひぐらしのなく頃に」を買ってみました。
 ひぐらしは、これまで全く触れたことがなかったのですが、なにやら謎解きが面白いとのことで、ミステリー大好きさんとしては無視できなかったのです。

 んで、早速1時間ほどプレイしてみたのですが……、





 ……えー、私はいつまでこいつらの日常生活に付き合わされにゃならんのでしょう?(;´Д`)
 事件なんて全然起きないよー。

 以前から、「滅茶苦茶長いよ」という評判は聞いていたのですが、ここまで延々とただの日常描写が続くとは。
 テレビの前に座り続けて、長々とテキストを読み続けるのに慣れていない私には、かなりきついです。
 当初、フルボイスなら画面を見ていなくても、話がわかるからいいやーと簡単に思っていたのですが、よく考えたら主人公やモノローグには音声ないし。当たり前か(笑)

 これ、終わらせられるかなぁ。

 ま、でも、レナが妙にかぁいいので、それだけでも良しとしております。
 このかぁいいレナがいつ豹変するかと思うと、ちょっとドキドキですが。

 あ、結末を知っている人は、わざわざご親切に教えてくださらなくてもいいですよ。
 ミステリーやサスペンスは、えっちな本と同様、独りでこっそりと楽しむのが、たしなみなのです。

■2月25日

 ■<放送法改正案>番組ねつ造、再発防止策を強制
 関西テレビの「発掘!あるある大事典2」の番組ねつ造問題を受けて、総務省が検討している放送法改正案の概要が20日、明らかになった。「報道は事実をまげないですること」に違反した放送局に、総務相が再発防止計画の提出を求める規定を新設することが柱になる。計画提出を求める場合には、総務相が電波監理審議会に諮問する手続きを設けて恣意(しい)的な行政処分に歯止めをかける方向だ。だが、総務相が「事実」かどうかを基に放送内容に踏み込んで行政処分する規定を新設することは、憲法が保障する表現の自由に抵触する恐れもあり、論議を呼びそうだ。
 度重なるメディアの捏造問題に、とうとう行政も堪忍袋の緒が切れた様子。
 元々、自民党はメディアの健全性に厳しいからなぁ。

 そして、命令放送のことでゴタゴタしているNHKは、ニュース7で猛反発していました。
 以下、放送時のインタビューより抜粋。

 ・青山学院大学法学部大石泰彦教授
 「ジャーナリズムは政府・政治権力から独立して業務をしなければならない。政府に管理・監督されて政府や政治を批判・監視するのはおかしい。正しくないものについて批判し是正していくことは、メディア企業、ジャーナリスト、読者、視聴者の関係との中で醸成されていくべきもの。国が報告を求めたりこういうふうに番組をつくりなさいというのはかなり異常」

 ・NHKの原田豊彦放送総務局長
 「放送番組の内容や制作のあり方は憲法が保障する表現の自由、言論の自由との関連で放送事業者が自主的・自立的に対応するのが大原則であり放送事業者側の責任ある対応が求められる。放送の内容が事実でないということをとらえて政府が新たな規制を行うことは、表現の自由の観点から好ましくないと言わざるを得ない」

 NHKでは「大原則であり」の部分を強調して放送。
 お前ら、ネットは躍起になって規制しようとするのに、自分たちの事となったら急に旗向き変えおって……。(;´Д`)

 しかし、再発防止計画の提出を求められるだけで、そんなにオタオタする必要があるのだろうか?
 確かに、行政処分に新たな規定が盛りこまれるのは、メディアにとって頭の痛い問題ではあろうけど、「再発防止計画を提出したくない=捏造しても反省しません」と言われているみたいで、ちょっと引っかかるなぁ。

 ■「赤ちゃんポスト」容認、政府内で慎重意見続出(←リンク切れ)
 熊本市の病院が申請した、親が養育できない新生児を預かる「赤ちゃんポスト」の設置を厚生労働省が容認する見解を示したことについて、柳沢厚生労働相は23日の閣議後の記者会見で、「活動や推移を慎重に見ていく姿勢が必要だ」と述べた。
 今後、他の申請が出てきた場合は、慎重に判断する考えを示したものだ。
 安倍首相も同日、首相官邸で記者団に、「子どもを産むからには親として責任を持って産むことが大切ではないか。匿名で子どもを置いていけるものを作るのがいいのかどうかというと、私は大変抵抗を感じる」と述べた。
 塩崎官房長官は記者会見で、厚労省がポストの設置を「明らかに違法とは言い切れない」としていることに関し、「法律以前の問題として考えなければいけないことがたくさんあるのではないか」と指摘。高市少子化相も、「もう少し議論を深める必要もあるのではないか」と語った。

 これまた厄介な議論が始まりましたね。
 問題を提起している慈恵病院は、カトリック系で中絶手術を一切行わない病院。
 だからこういう発想が出来るのでしょうけど、私は正直反対。
 子供を捨てようと考える親の元で育つくらいなら、施設で育った方が幸せという考え方もある意味納得が行くのですが、やはり倫理的な観点から拒否反応が……。

 子供を生むなら責任を持って欲しいし、現代日本人の感覚から言って「いつでも捨てられる」とたやすく考えて、子供を捨ててゆく親が増加するんじゃないだろうか。
 すでにポストを設置しているドイツでは、捨て子が増えたりはしていないみたいですが。
 それに、捨てられるのが日本人であるとは限らない。

 あと、子供を育てた経験のある人はわかると思うけど、人員と人材はちゃんと確保できるんですかね?
 子育てというのは、24時間付きっ切りで従事しなくてはいけない重労働。
 医師や看護師不足が叫ばれている中、大量の捨て子が発生した時、まともに機能するかどうか……。

この問題については、もう少し見守って行きたいかと。

■2月23日

 日記を試験的にトップへ持ってきてみました。
 どうかな? どうかな?


 ○22日は……。
 DC版トリガーハート エグゼリカの発売日でしたー。
 けど、私はDCを持っていないので、普通に買えません。がっくし。
 せめて、イラストだけでも描こうかと思ったんですが、その余裕すらなかった。(;´Д`)

 ○22日は……。
 にゃんこの日でした。
 最近全く更新していないので、せめてイラストだけでも描こうかと思ったんですが、その余裕すらなかった。(;´Д`)

 ○22日は……。
 竹島の日でした。
 今年は、メディアが全く取り上げませんでしたが、やっぱりあちらでは大騒ぎだったんでしょうか。
 日本は、多くの領土問題を抱えているようですが、いつの日かこの国にとって最良の形で決着を付けられることが出来るのでしょうか。


 ・MotoGPヘイデン選手来日!F1にも期待のホンダ体制発表会(←リンク切れ)
 ニッキー来てたのか。
 一度、ちゃんと会ってみたいなぁ。

 >日本の中野真也選手も、今年からホンダに移籍、コニカミノルタ・ホンダから参戦するぞ。
 あー、中野真也でなくて中野真矢ね。
 彼は、最高峰クラスのライダーとは思えないほど端正な顔立ちをしている上に、とても折り目正しい性格をしている為、中野王子なんて呼ばれていたりします。
 しかしレースの現場では、全くうだつの上がらなかったKAWASAKIのZX-RRで表彰台に上るほどの活躍を見せたライダー。

 ちなみに、彼のパーソナル・ナンバーである「56」は、バリバリ伝説の巨摩郡がつけていたものと同じ。

 来期からは、HONDA陣営に加わるということで、とても楽しみです。


 ・慎太郎にダメ出し…三宅島公道でオートバイレース構想(←リンク切れ)
東京都の石原慎太郎知事(74)=写真=が三宅島の復興策として発案した一般道路(公道)でのオートバイレース構想に対し、日本を代表するプロライダーたちが「危険すぎる。絶対に開催すべきではない」と、安全面から「NO」を突きつけていることが21日、明らかになった。

 やっぱりそうきたか(笑)

 公道レースをするというから、サーキットっぽく改修するのかと思いきや、そのまんま利用するみたいですね。
 現在のレーシング・マシンは、トップスピードが300kmを超えるモンスター・マシン。街中をそのまんま走るのは危険すぎます。
 てか、私だったら、50ccのバイクでもこの環境でレースなんてしたくないよ(笑)

 都の実行委員の方々は、バイクのレースを見たことがないんじゃないかなぁ……。

 それに、公式ページを見たら、11月開催なのに2月の段階でまだ何も決まっていないという有様。
 うーん、大丈夫か……?

 とはいえ、こういった新しいレースの催しを頭から否定する気はないです。
 日本のレース人口の減少は、業界全体にとって頭の痛い問題だし、若い世代のライダーを育てるきっかけになれば、それに越したことはないから。

 でも、この三宅島レースは準備期間もなく、安全性も確保できていない状態なので、早いうちに方向転換をして欲しいところ。

■2月18日

 かなり手ひどい風邪を引きました……。_| ̄|○”
 おかげで、久々の休みだというのに、土日とも寝て過ごすという悲惨な結果に。

 まだかなりダルいのですが、お仕事は休めないので、水分補給をしながらぼちぼち頑張りたいと思います。げふっ。


 ・朝鮮総連映画製作所製作・これが総連神戸本部捜査の全貌だ!

 ざ、在日朝鮮人、おっかねー!( ̄□ ̄!!)
 こんなことが、本当に現代の日本で起きていたのか。
 まるで、数十年前の学生運動並みの暴動じゃないですか。
 こんな連中を野放しにしていたら、そのうちテロリストになりかねんなぁ……。
 ひとまず、兵庫県警の方々、お疲れ様でした。

 つーか、こういう輩を私たち日本人より優遇して生活させている日本政府って、なんかおかしくないか?
 近い将来、本当に崩壊しそうだな、この国……。

 関連:在日特権 - Wikipedia

■2月14日

 11日の日記のタイトルで、「春一番かな?」と書いたら、今日になって本当に春一番が吹きましたね(笑)
 まだ初雪すら降っていないんですけど。

 んで、サイト移転のご報告をやっと全相互リンクのサイトさんへお送りいたしました。
 まだ送られていない……という方はいないと思いますが、もしあったら躊躇なくツッコミを入れてください。

 ではっ!

■2月12日

 突然ですが。
 昨年末に、買うとか買わないとか言っていたセキレイの結を結局買ってしまいました。
 わはー(*´▽`)

 画像付きでレビューを載せようと思ったのですが、時間がない上にかなーりえちぃフィギュアなので、やっぱやめました。
 代わりに、こちらのサイトさんのレビューが充実していますので、紹介しておきます。ご興味のある方はどうぞ。


 んで、いつも思うんですが、この手のフィギュア(それに限った話ではないですが)をネットで探していると、最近はレビュー・サイトよりアソシエイトを載せているだけのサイトが目立つようになりましたね。
 しかも、アソシエイト・サイトの方が検索で上位にくるものだから、ちゃんとしたレビューサイトを探すのにかなり骨が折れるようになってしまいました。

 ネットの良いところは、欲しい情報がすばやく手に入ることなのに、宣伝広告ばかりが目に付くようになってしまっては、いささか興ざめというものです。
 アソシエイトが悪いなどというつもりは毛頭ありませんが、この現状はもう少し何とかならないものでしょうかね。

■2月11日

 今日は風が強かったですね。春一番かな?

 3連休という言葉を、どこか遠い国の言葉のように感じている今日この頃ですが、皆様はいかがお過ごしでいやがりますか。

 お休みください……。_| ̄|○”


 ・菅「子供を産む生産性」に与党幹部相次ぎ反撃開始(←リンク切れ)
 野党が「女性は産む機械」発言をした柳沢伯夫厚生労働相の辞任、更迭を求める中、今度は与党が民主党の菅直人代表代行が出生率を「子供を産む生産性」と発言したことをとらえ、応戦し始めた。

 柳沢氏と同じようなことを、民主党の管氏も発言していたというこの記事。
 ネット上で話題になっているものの、メディアも野党もほとんどスルー。
 何ででしょう?
 柳沢氏の発言が大問題だというのなら、管氏の発言も追及すべきだし、ほかの野党も審議拒否すべきなんじゃないの?

 ここで何も言わなかったら、与党叩きがしたかっただけというのがバレてしまうような気がするんですが。

 そして、今回の問題について管氏が自身のサイトで反論。

 私を批判する人は「生産」という言葉が「物」の生産を意味するから不適切と言う。しかし「生産」という言葉の意味は広辞苑によれば「生活の資を作り出す仕事」の次に「出産」とある。
 何人もの方が広辞苑にこうした解釈が載っている事をメールや電話で教えてくださった。その親切に心から感謝申し上げます。

 要するに、人から指摘されるまで「出産」という意味があとは知なかった=「物の生産」という意味で発言した、ということじゃないですか(笑)
 語るに落ちるとはまさにこのこと。

 とはいえ、もうこの一連の問題には飽き飽きしてきたので、そろそろ両者とも建設的な議論に移ってくれないですかね。
 議論を交わさなきゃならない問題は、他にも山積しているような気がするんですが。

 それはそうと、この人の空気読めてなさは相変わらずですねぇ。
 ↓

 ・森氏、厚労相辞任促す必要も 「産む機械」発言(←リンク切れ)
 自民党の森喜朗元首相は9日、TBSの番組収録で、女性を「産む機械」と発言した柳沢伯夫厚生労働相の進退に関し、世論の動向次第では統一地方選の前にも党が辞任を促す必要が出てくるとの考えを示唆した。

 菅氏の問題発言が発覚したのが6日、森元首相が柳沢氏の辞任を示唆したのは9日。
 おまいは、どっちの見方だ。


 ・早い話が:星くずのブーメラン=金子秀敏(←リンク切れ)
 中国がミサイルを使った衛星撃墜実験を行ったら、握りこぶし大のスペースデブリ517個が発生した。地球の周囲を周回している。もしも、ほかの人工衛星や宇宙ステーションに衝突したら大事故になるという。
 日本政府はこのデブリで中国を非難した。確かにデブリの発生は問題なのだが、よく考えるとデブリはブーメランのように日本自身に戻ってくる問題でもある。
 なぜなら、宇宙空間を飛んでくる敵のミサイルを迎撃ミサイルで爆破するという米国のミサイル防衛(MD)システムに、日本は資金面、技術面で協力しているのである。
 ミサイル防衛に反対する米国の科学者たちは「ミサイルの迎撃は大量の宇宙ゴミを出すので、低軌道を使う人工衛星が永久に使えなくなる」と警告している。中国製のデブリが悪いなら、ミサイル防衛で出る米国製デブリも非難されなければならない。

 (中略)

 地球の周りには日本の衛星も回っている。破壊されては困る。日本が中国に申し入れるべきは、衛星攻撃兵器の禁止ではないだろうか。
 だが、これもブーメランである。衛星のミサイル攻撃を禁じたABM条約を一方的に破棄したのは、米国のブッシュ大統領である。ミサイル防衛に不都合だったからだ。
 一方、ジュネーブ軍縮会議で衛星攻撃兵器の禁止を提案してきたのは中国だ。米国は反対した。日本が中国の宇宙軍拡に反対しようとするなら、ミサイル防衛にも反対しなくては筋が通らないのである。

 中国さまのご乱心に対して、早速援護射撃をする毎日。
 しかしこの援護射撃、あさっての方向へ撃ってしまった為に、はやくも反論が。

 ・星の屑作戦でブーメラン返し=毎日新聞・金子秀敏の見当外れなMD批判

 リンク先でも指摘されていますが、衛星軌道と弾道起動は違います。
 だから、衛星破壊兵器と迎撃ミサイルを同一視するのは見当違いもいいところ。

 つーか、この記者は核ミサイルを撃たれても、迎撃するなと言いたいのだろうか。
 核弾頭が直撃したら、その被害は甚大なんですが……。
 この人の頭の中には、「中国=絶対的な善」、「日米=絶対的な悪」という構図しかないんだろうなぁ。

■2月5日

 ・三宅島オートバイレース大会、11月に開催
 本気だったのか、都知事……。
 開催するのはいいけど、安全面での配慮が心配だなぁ……。
 今のバイクはとてもパワーがあるから、サーキットならまだしも、公道でクラッシュしたら生死にかかわる。
 悲劇的な事故がおきる前に、何らかの配慮があることを願ってやみません。

 もしホントにやるのなら、見に行きたいですが……。

 ちなみに、こちらにある、
 >日本初となる一般道路を使用した本格的なオートバイレースを開催します。
 これはウソ。
 1953年3月に、名古屋市で名古屋TTというレースが行われています。
 ただし名古屋TTでは、「タイムを計らない、順位をつけない*1」という前提で開催したので、レースじゃないという意見もあるようですが。
 しかし、あの浅間高原レースより2年も前に行われた、日本で最初のバイクレースです。無視するのは失礼。


 ■話は大幅に変わって……。
 発売が延期になっていた、鋼鉄姫ユーミルのフィギュアが届きました。
 もっとも、延期になっていたのはアマゾンだけで、一般店頭では普通に売っていたみたいですね。
 なんでも、アキバのお店では瞬殺されたという話ですが、そんな噂も納得してしまうほど出来のいいフィギュアでした。

 こちらにレビューを載せようと思ったんですが、ネットを徘徊したら詳しく載せているサイトさんがあったので、そちらをご紹介します。
 こちら。

 ------------------
 *1
 タイムを計らないという前提ではあったんですが、後日タイムを公開した為、ちょっとした物議を醸し出したらしい。

■2月4日

 長らくお待たせいたしましたが、サイト移転完了しましたー!
 ……と言っても、転送量の関係で日記の画像が、まだほとんどアップされていませんが(汗)
 順次、そっちの画像もアップしてゆきますので、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

■2月2日

 ・ジャスラックが訴えた生演奏の店、「著作権侵害せず」とネット中継で証明するも…「将来するかも」とピアノ撤去&賠償命令

 >田中俊次裁判長は「将来的にも著作権侵害行為を続ける恐れがある」として演奏差し止めやピアノ撤去、損害金約190万円の支払いなどを命じる判決を言い渡した。
 将来、犯罪を起こすかもしれないという理由で人を裁くって、それなんてマイノリティ・リポート?
 実は、この田中俊次という裁判長、以前にもトンデモ判決を言い渡しています。

 ・正露丸判決 ラッパとひょうたんに類似性ない 大阪地裁
 「ラッパのマーク」の胃腸薬「正露丸」で知られる大幸薬品(大阪府吹田市)が、ひょうたんマークの正露丸を作っている和泉薬品工業(同府和泉市)に製造販売差し止めと約6400万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が27日、大阪地裁であった。田中俊次裁判長は、社名とマークを除く箱のデザインの類似性は認めたが、「(識別のポイントとなる)ラッパとひょうたんは似ておらず、混同の恐れはない」として請求を棄却した。

 画像を見てみましたが、混同の恐れはないどころか思いっきり酷似していました。(;´Д`)
 正露丸そのものは、大幸薬品以外の製薬会社も戦前から製造販売していた国民薬なので、名前や成分が似ているのは致し方ないとしても、パッケージはまずいだろう。
 どうやら、この裁判長は著作権というものに関して、一般的な常識からズレた見識しか持っていないようで……。


 ・【皇室】 「彼氏→四角関係で泥沼」「年下男に飽きてきた」 高円宮承子女王?の赤裸々サイト、週刊文春報じる

 いや……まぁ……留学しているって話を聞いた時点で、なんとなーく予想はしていましたけど……ここまでとは……。
 皇族である以上、日本の代表として見られるんだから、もう少しお利口そうに振舞ってくださいよ……。(;´Д`)
 ちぅか、オレらの税金使って何やってんだ。

 願わくば、早いとこ結婚して民間人になって欲しいところ。

■2月1日

 またまた新しいダーツを購入してしまいました。
 HarrowsのVortex-TypeAです。

 

 写真のものはカスタムしていて、Vortexなのはバレルのみ。
 ティップに最強ティップのショート、シャフトにResin Stick Shaftsのパール、フライトにHarrowsのGraflite(V-Wing)を使用しています。

 まずバレルですが、これがまたいい。
 初めてシャークカットにしたのですが、指の引っかかり具合が良くて、すっぽ抜けたり滑ったりしない。
 Brack Widowで感じていたグリップ感の悪さもなく、自然にしっくりと握れるから、グルーピングにも適しているんじゃないかなぁ。
 もっとも、私はそんなに上手いわけじゃありませんが(笑)

 それと、シャフトに使用しているResin Stick Shaftsですが、これもなかなかの代物。
 見た目の美しさもさることながら、非常に軽くしなやかで、グルーピングの際にダーツ同士が当たってもシャフトがしなって避けてくれる為、弾かれることが少ないです。
 カットして長さを調節することも出来るので、シャフトの長さにこだわっている人にも便利。

 最後のフライトですが、表面積が少なく投げやすいです。
 それに、とても硬い素材を使っているのか、パキッと開いてくれてちゃんと十字になるのもいい感じ。

 ダーツは正直、あまり頻繁に替えず、一つのもので練習した方が上達も早いのですが、ついキレイなダーツを見ると買ってしまうんですよね〜。
 徹底的に無駄を排除し、コンマ数ミリの精度を追求した機能美というものには、本当に惚れ惚れしてしまいます。

 14日にはSamurai8も出るし、もしかしたら買ってしまうかも。
 まぁ、そっちは飾っておくためのダーツにするつもりですが。
 (もっとも、今回のVortexだって、最初は飾っておくだけのつもりだったんだけど/汗)

 ボードも、今までソフト用の安いものを使っていたのですが、あまりにも弾かれるし、あの音のデカさにも辟易して、とうとうハード・ソフト兼用のブリッスルに替えました。
 ネットで検索したら、最新版のボードが格安で売っていたので(注文した後になって、更に安いショップを見つけちゃいましたが……。_| ̄|○”)

 これなら、深夜でも音を気にせずに練習できるから、いっぱい練習して早く徳島の師匠に追いつけるようになりたいです。

● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●
Back
● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●