オリジナル:秋の時計台
2009.9.16


 さらっと描くつもりが、時計台なんて描いていたおかげで、えらく時間がかかってしまいました。(汗)

 




トリガーハート・エグゼリカ:オリジナル・トリガーハート
2009.8.6


 当初、オリジナル・トリガーハートとして描いていたイラストのボツ案。
 ちなみに、描き始めたのはおととしの12月……。(;´Д`)
 線画は出来ていたのに、塗っていなかったので落書き程度で仕上げてみました。

 名前は、スピリエル。
 砲撃ではなく、随伴戦艦によって相手を“斬る”ことに特化した、格闘型トリガーハート。
 小型のアンカー・ユニットも装備しているが、小出力なので大型の敵を捕獲することが出来ず、回転もエグゼリカのように身体を使って振り回すのではなく、腕だけを回して使う。

 スピリアルという、双子としてのパーソナリティを持つ僚機と共に行動する。

 描き始めた時は、格闘型ということもあって、甲冑っぽいデザインを目指していたのだけれど、あまりにもトリガーハートからかけ離れたデザインになってしまったので没に。
 今後、暇があったらリトライしたいですね。

 




オリジナル:僕らしか知らない場所
2009.7.23


 イギリス出身のKEANEというバンドの「Somewhere Only We Know」という曲がとても好きで、その曲をイメージして描きました。
 ちょっと、イメージ通りってわけには行かなかったんですが……。(^‐^;)

 




機甲戦記ドラグナー:ドラグナー1型&ケーン・ワカバ
2009.7.15


 「これまでに感銘を受けた作品について語ろう」シリーズ、第5回ですー!(*´▽`)
 ……って、前回更新したのが去年の5月……。
 ドラグナーの線画は、去年の6月の時点でほぼ終わっていたんですが……。

 この頃から、ようやく我が家にもビデオ・デッキなるものが登場し、家にいなくてもテレビが見られるという画期的な機械に驚愕したものです。まさに文明開化。
 時を同じくして、子供である私たちにもテレビが解禁され、日常的にテレビを見られるようになりました。

 ドラグナーは、ZZの後番組として放送されたと記憶していますが、ZZらしいコミカルな展開と、まんまガンダムを模倣した作風が、当時から気に入っておりました。
 しかし、作品自体はまったく評価されなかったようで、リアルロボット・マニアの間でも幻の作品として扱われているのだとか。
 そんなこと、最近になるまで知らなかったぜ。

 それまで、アニメや漫画といえばロボットにしか興味がなかった私ですが、ドラグナーで初めてローズ・パテントンという女のコに心惹かれたのを覚えています。
 当時は、ひんぬーのショートカットが好みだったのね……。

 あと、「夢色チェイサー」は名曲。今でも時々聴いています。

 おまけ:ドラグナーのみ。

 




オリジナル:丘の向こう側
2009.6.11


 2ヶ月近くもここを更新していなかった(汗)。
 停滞ぶりが痛々しいです。
 イラストは、1年以上前にラフだけ仕上げたものに、色を塗ってみました。

 




オリジナル:窓辺から
2009.4.16


 以前、どこかで見た絵画をそれっぽく模写してみた。
 マリリン・シマンドルだったような気がするけど、違うかもしれない。
 奥行きラブ。

 




オリジナル:新しいひかり
2009.2.25


 以前より、自分の絵から主線を消したいなと思っていたので、なんとか実行してみました。
 髪を描くのがえらい大変でしたけど(汗)。

 




オリジナル:草原
2009.2.16


 今回も背景のみ。

 




オリジナル:湖畔
2009.2.1


 今回も背景のみ。

 




オリジナル:夕日
2009.1.31


 PIXIVに掲載されてた「雲の描き方」を見つつ、描いてみました。
 まんまですが(笑)。

 


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